伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
38, 220 H28年度
38, 220 17, 463 8, 732 0 0 12, 025 38, 220
39, 092 H29年度
2. 28 39, 092 18, 164 9, 081 0 0 11, 847 39, 092
総合計画97ページ 予算書117ページ
自治会や関係団体等に対するPRや説明会等により,多面的機能支払 交付金を申請する団体が増加している。
(負担金)山川沼排水機場維持管理負担金 (補助金)県単土地改良補助金,市単土地 改良補助金,維持管理適正化事業補助金 (交付金)多面的機能支払交付金
【平成30年度 事業内容】
(負担金)山川沼排水機場維持管理負担金 (補助金)県単土地改良補助金,市単土地 改良補助金,維持管理適正化事業補助金 (交付金)多面的機能支払交付金
【平成31年度 事業内容】
(負担金)山川沼排水機場維持管理負担金 (補助金)県単土地改良補助金,市単土地 改良補助金,維持管理適正化事業補助金 (交付金)多面的機能支払交付金
【平成32年度 事業内容】 農業用用排水路等の保全管理
水路の目地の補修や水利施設の塗装等による施設の維持管理 生態系保全,水質保全,景観形成等の農村環境向上活動
土地改良事業費(多面的機能支払交付金事業等)
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
受益者及び関係団体 11
土地改良事業費
主要事業 01
06
継続 ( 年度~ 年度)
農業の有する多面的機能の発揮の促進に関 する法律 等
「多面的機能支払交付金」が平成26年に法制化されたことによる。( 平成25年度までは「農地・水保全管理支払交付金」事業)
01
農地・農業用水等の資源は,集落機能の低下により,適切な保全管理 が困難となってきているため,地域の農業者だけでなく,地域住民や 都市住民も含めた多様な主体の参画を得て,これらの資源の適切な保 全管理を行う。
06 平成30年度
19 負担金補助及び交付金
3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ③農村環境の保全
4農村環境保全活動への支援
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
2. 00 0. 00 0. 00
5. 00 0. 00 0. 00 2. 00 1. 00 1. 00
6. 00 6. 00 3. 00 多面的機能支払交付金活動組織の新規認定
維持管理負担金・土地改良補助金交付申請の審査
■拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
・農業用水等の資源や農村環境の保全活動に対する補助金交付は農業の経営の安定に必要である。
・多面的機能支払交付金では,実施団体数が増えると共に事務量も増えているため,人員面においても体制の強化を考慮する必要があ る。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
・財政状況と可能な限り調和を図りながら進める。 ・人員は関係課と協議のうえ進める。
団体
件
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
農地や農業用施設等について,生産性の向上や効率化を図るため,適切な土地改良メニュ ーの選択が必要である。またその後の維持管理等のため,管理者に対し,適切な補助が必 要と考える。
事業の趣旨や規模を勘案し,事業主体を明確にするため妥当と考える。
食料の重要な生産基盤である農地や農業用施設に対し,関係者間の協議により応分の負担 を決定してゆくため,おおむね妥当と考える。また,「多面的機能~」については,地元 の関係者そのものが組織を結成し作業をすることで,コミュニケーションがはかれる。 事業化やその後の運営等について,関係者間協議や合意形成,資料作成等に多大な負担を 要する。
本来,地権者や耕作者が自己管理すべき農地等に対して,その管理状況等により支払われ る交付金であることから,受益者に若干の偏りがあると思われる。
維持管理方法や管理の頻度など,団体によって創意工夫等の余地がある。
活動組織が増えてきている。(平成26年度12団体,現在22団体)
「公平性」の欄にて,「本来,地権者や耕作者が管理すべき~」と表記したが,農業従事者の高齢化等により,農地の維持管理は難し くなってきている。何らかのサポート制度の存在は必要と考える。
相談等があった場合,補助条件に合致するか判断し,適宜対応したい。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
21. 00 0. 00 0. 00
5. 00 0. 00 0. 00 21. 00 22. 00 23. 00
6. 00 6. 00 3. 00 多面的機能支払交付金の交付
維持管理負担金・土地改良補助金の交付
団体
件